絶対安全だと説明していたのに

「許せない」「今後の生活が…」怒り・困惑の出資者

2013.4.26 11:47
 「絶対安全だと説明していたのに」「生活設計が崩れた」-。資金消失問題が浮上した
「MRIインターナショナル」の東京都千代田区の事務所には、26日早朝から出資者らが
押しかけ、一様に怒りや困惑の表情を浮かべた。

 約5千万円を出資していたという世田谷区の男性(57)は、4月中に100万円以上の
配当金を受け取る予定だったが、支払われなかった。25日夜に同社に連絡したところ、
同社から「トラブルはない。会員数が増えたため処理に時間がかかっている」と説明を受けたという。「『元本は絶対に安全』と説明を受けて安心していた。そろそろ解約しようかと思っていた矢先に、
なぜこんなことに…」と呆然(ぼうぜん)とした様子。

 平成11年から出資を始めたという千葉県の男性(70)も5千万円を出資。この男性によると、
昨年7月と12月にも配当が遅れたが、同社は「米国の本社に監査が入ったため」と
説明していたという。「今思えば当時から資金繰りが悪化していたのだろう。
嘘をついていたとすれば許せない」と語気を強めた。

 オフィスビルの一室にある同社事務所は、入り口に「本日の営業は終了した」との張り紙が
貼られ、人の出入りはなかった。

http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/130426/crm13042611480006-n1.htm

マルサ)
リスクは他人に任せて、利益だけが自分の手中に入ると思い込んでるのか
だいたいこの手は団塊世代。日本で最も無責任な世代。

ごちそうさまでした。
今後も屑がこの国から浄化されますように